昨夜は私が一方的にキレてたので、彼氏に多大な迷惑をかけてしまいました(*^_^*)付き合って初めて喧嘩もどきなことをしてしまいました。でも、本当の彼氏の気持ちを知ることができ、喧嘩して良かったな…なんて思います。私は自分のことには鈍感なので、なかなか彼氏の心遣いにも気づくことができなかったんですよね…。
もう少しかまってよ!!もっと歩み寄ってきてよ!!メールしてきてよ!!とかって言ってたけど、実際は、うちの彼氏、かなぁ〜〜り私に歩み寄ってくれてましたし、私のことも十分という位考えてくれてたみたいです。(ほんまに鈍感で気付かなくてごめんなさい(*_*))それと、四六時中メールばっかして、彼氏ほったらかしなくせにキレてごめんなさいでした!!(>_<)/心を入れ替えて、今日は携帯で遊ばずにレポート書きあげました★☆あぁ!!ほんま、次彼氏が帰ってきたら「ごめんね」って言わなくちゃ(+o+)
母さんに相談しても、彼氏と同じことを言われたし、いつまでも携帯に固執していたらうつは治らないよって言われちゃいました(笑)
そして、母さんは言いました。「しんちゃん(彼氏)は、はるかのこと、よく見て考えてくれとるいい彼氏なんやけん、任せときなさい。それに、はるかとしんちゃんは年齢が離れとるんやけん、携帯電話の使い方も考え方が違って当たり前やろ。いつもメールできるわけないやん。疲れとるんやけん。理解してあげなさい。」って。
はぁ〜い。
確かに母さんの言うとおりだ。私の彼氏は社会人で、学生じゃないんだから疲れてて当然なんだよね。もっと早く私が分かってあげたかったな。彼氏に言わせるんじゃなくて、自分で気付いて分かってあげたかったな…。こんなに心の広い彼氏をもって私は幸せ者です。
今日から、携帯電話は24時にマナーモードにして、おとなしく寝ようと思います。または、きちんと勉強しようと思います。それが、私の彼氏に対する答えだから。優しい顔して山口で私を待ってくれてる彼氏のためにも、愛媛大学を4年でグッバイして飛び立てるように…。
ごめんね、ありがとう。
わたしの大事な人。
2008年07月06日
2008年07月05日
もうだめなのかなぁ
私の彼氏は、笑顔がとっても素敵で頭も良くて、スポーツもできるし後輩の面倒見もよい自慢の彼氏です。それに、おいしい料理も作ってくれるし、私の好きなアニメも探してきては見せてくれるし、就職先から帰る時は、必ずなにかおみやげも持って帰ってきてくれる人です。
でも、私はそういうことを望んでいるんじゃないんです。毎日毎日必ず1通でもいいメールがほしい。10分でもいいから、私のために、私の声を聞くために電話をかけてきてくれるような、ささやかな心遣いが欲しいんです。付き合う前の頃のように、もっと私のことを見てほしいんです。笑顔でいるようで、実は毎日不安で泣いている私に気付いてほしかったんです。こうやって泣きながらキーボードを叩いている私に、早く気付いてほしかったんです。
仕事で忙しいのは十分わかってる。私だって毎日必ず電話したり、メールしたりできないから文句なんか言えない。でも、電話やメールを、私が毎日しないのは、忙しいからじゃない。寂しいから意地を張ってメールしないだけなんだ。それに気付いてほしかった。
ねぇ?先週の夜、あなたが愛媛に帰ってきて、私の部屋に来た時、私が「愛してほしいの」ってさりげなく言ったの覚えてる?抱きしめられながら「愛してほしい」って言ったの覚えてる?あれは、臆病な私の一生懸命なサインだったんだよ。ねぇ、気づかなかったの?ねぇ、どうして気付いてくれなかったの?昔のあなただったら、すぐに気付いてくれたのに…。私、もう一人ぼっちは嫌だよ。でも、あなたとさよならするのは、もっとつらいんだよ。自律神経が弱ってしまった私を闇夜に放り出さないで。お願いだよ。
ねぇ、あたし心から愛してる。だから、忙しくても、毎日「おやすみ」の一言をちょうだい。好きだよの言葉をちょうだい。怖くて勇気が出なくて、メールや電話ができなくて泣いてる私のために、ちょっとだけでもいいから手を差し伸べてよ。本当は、もっともっと一緒にいたいよ。もっとたくさんプリクラだって撮りたい。デートだってしたい。お外で、たくさん遊んでかまってほしいよ。
あたしのことが好きじゃなくなってしまったのなら、もう仕方がないのだけど。私はいま、泣きながら、別れを告げられる、または別れを告げる覚悟で日記を書いています。お願い、私のサインに気がついて!!
でも、私はそういうことを望んでいるんじゃないんです。毎日毎日必ず1通でもいいメールがほしい。10分でもいいから、私のために、私の声を聞くために電話をかけてきてくれるような、ささやかな心遣いが欲しいんです。付き合う前の頃のように、もっと私のことを見てほしいんです。笑顔でいるようで、実は毎日不安で泣いている私に気付いてほしかったんです。こうやって泣きながらキーボードを叩いている私に、早く気付いてほしかったんです。
仕事で忙しいのは十分わかってる。私だって毎日必ず電話したり、メールしたりできないから文句なんか言えない。でも、電話やメールを、私が毎日しないのは、忙しいからじゃない。寂しいから意地を張ってメールしないだけなんだ。それに気付いてほしかった。
ねぇ?先週の夜、あなたが愛媛に帰ってきて、私の部屋に来た時、私が「愛してほしいの」ってさりげなく言ったの覚えてる?抱きしめられながら「愛してほしい」って言ったの覚えてる?あれは、臆病な私の一生懸命なサインだったんだよ。ねぇ、気づかなかったの?ねぇ、どうして気付いてくれなかったの?昔のあなただったら、すぐに気付いてくれたのに…。私、もう一人ぼっちは嫌だよ。でも、あなたとさよならするのは、もっとつらいんだよ。自律神経が弱ってしまった私を闇夜に放り出さないで。お願いだよ。
ねぇ、あたし心から愛してる。だから、忙しくても、毎日「おやすみ」の一言をちょうだい。好きだよの言葉をちょうだい。怖くて勇気が出なくて、メールや電話ができなくて泣いてる私のために、ちょっとだけでもいいから手を差し伸べてよ。本当は、もっともっと一緒にいたいよ。もっとたくさんプリクラだって撮りたい。デートだってしたい。お外で、たくさん遊んでかまってほしいよ。
あたしのことが好きじゃなくなってしまったのなら、もう仕方がないのだけど。私はいま、泣きながら、別れを告げられる、または別れを告げる覚悟で日記を書いています。お願い、私のサインに気がついて!!










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